なんかmacSafari1.0.3 v85.8.1でフロートがクリアされない。
原因不明なほどスキル不足なので誰か助けてくださいw
無駄なdiv style="clear: both;"入れまくり。
表題ブラウザで閲覧するとどういうわけかdiv id="stc"の上でdiv id="container"のボーダーが閉じられちゃうDEATH。
ハアン。ソースがズタズタになってゆくよ。
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原因不明なほどスキル不足なので誰か助けてくださいw
無駄なdiv style="clear: both;"入れまくり。
表題ブラウザで閲覧するとどういうわけかdiv id="stc"の上でdiv id="container"のボーダーが閉じられちゃうDEATH。
ハアン。ソースがズタズタになってゆくよ。
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前にも書いたけどグレッグ・イーガン非常に素晴らしい。
自分が文系に生まれ付いた事を呪ってばっかりだ。
表題ディアスポラ、これまた良すぎる。
攻殻機動隊の10世紀くらい後の文明水準だ。何しろ人間の標準がソフトウェアってのがいい。
※そんだけ発達しておきながら各位の行為がプリミティブな感情に支配されているあたり、諸矛盾が生じているはずだがあんまり触れてないのもいい。
肉体がハードウェアなんじゃんか、と言う発想は新しくもない。
かくいう円蔵も中学生あたりからそういう認識でいた。
学生のときにリチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」を読んで、
ますます想いを強くしたもんである。
但しこの頃の認識は意識が遺伝子にスレーブしている図が優勢だったのだが、
ややあってコペルニクス的転換が訪れる。
要は非常に醒めた目で制御不能の自分を客観視している主観と、
まったく制御不能な自分自身の主観が並列して意識できる状態がしばらく続いたのだ。
半壊した自分自身(たとえば突然泣き出すとか)と、
切り離された自分自身(それを異常だと認識していておもしれーのと俯瞰しているとか)がデュアルでブートされていて、しかも統合されているという。
徐々に後者が前者を支配するようになって今に至ってるのだけど。
やっぱソフトウェアがハードを支配してるんじゃねえかな、
主観という主観的事実を肯定するならば、
という確信がそのあたりで生まれた。
その意味でディアスポラの登場人物にはリアリティがあるように思う。
別に自分が何人複製できようが、見た目が筐体であろうが、思考を支配できる主観が共有されて承認されていて協同していさえすれば個人は関係性の中で人間なんだろうな。
関係性の中でとか意識できる機能が人間的だというか。
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名古屋ついでに栄で発見したロボットミュージアム。
SWとかエイリアンとか宇宙食とかアマダナとかおしゃれ文具とかぜんぜんロボじゃねーガジェットも販売されてんだけど、(大変な)趣味の範疇なので垂涎してきた。
ミュージアム区画とショップ区画があって、
前者は拝観料をとられる。(並べば)セグウェイ試乗も可能らしい。
何が陳列されてるのか面倒で見てこなかったけどw
ショップ区画で1-2時間は見てられるからなー。
http://robo420.ocnk.net/の辺りで陳列内容確認可能。
酷かったのが特設コーナーにおいてあった、
アザラシ型メンタルコミットロボPALO。
サイトに詳細があるんだけど(読むのめんどくせえこれ)、
タグライン「人の心を豊かにするメンタルコミットロボット」ってどう考えてもウソだろと指摘したくなる不気味さ(主観)。
諸機能が不気味。
http://paro.jp/kinou.html
見た面余りかわいくないぬいぐるみなのに、
「表情」=顔面の筋肉の動きが中途半端にリアルなので、
余計に怖い。
しかも2匹おいてあったんだけど、
片方「充電中」で仮死状態だったし。
感情を持たせたロボなら、
ショートサーキットの「ナンバー・ファイブ」のほうがいいなあ。
さっきのアザラシロボ、
株式会社知能システムで買える(って言われても・・・)。委細はこちら。
http://intelligent-system.jp/paro-sale.html
メンテなしで35万か・・・。
しかし、中途半端なリアルさって気持ち悪いってことなんだね。
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IEで見るとスタイル切り替えリストレイアウト、ヘクってるんだな~
もう今更直すの面倒だからいいや。
URL変更しましたw
フォト周りとDJMIX周りはブログを分けようかと。
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銀座って素敵だ。今更無理なんだろうが、丸の内とか銀座で働いてみたい。いつか。
話はまったく変わるのだが、
東海道線の藤沢駅ホームで、
「オヤジのT字でマユ毛剃ったらシャープなんだけど剃りすぎちゃってさぁ~」
と汚らしい女子高生が、
彼女同様に若しくはそれ以上に汚らしい女子高生の仲間たちをの笑いをとっているのが目に付いて、
仄かな殺意を抱いた受験生時代を想起して、
そういう土人系の女子高生をとんと見掛なくなって久しいなぁと感慨に耽った。
T字と言えばずっとSchickだった。
それこそ親父のお下がりで貰ったトリプルエッジを愛用して以来ずっとShickを通してきて、
一度Gilletteのアクタスプラスに浮気した事があるのだが、
やっぱり刃が曲がるのと曲がらないのとでは使用感が全く違う。
「曲がる未来型3枚刃」のSchickはマスターピースだと再認識したものだ。
因みに後者は2枚刃だった。
しかし先日、ふと貝印のシャア専用ザクT字を見掛て購入してしまった。
赤・黒・白といえばナチの象徴でもあるほか、この品は4枚刃で円蔵未踏だったし、
シャア専用ザク替刃&ホルダーストッカー(吸盤付き)がセットになっているので大変にお買い得だ。
それならば買うのがヒトの性というもの、と多くが賛同するに違いない。
しかし、
翌朝浴槽で気が付いたのだが、この刃も曲がらなかった。
確認してから買えばよかったのだが。
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