テスト。
テストしてみる。

テストしてみる。

妻の同級の式に参列させていただくという類稀なる機会に乗じて軍艦島に上陸してきたので、携帯電話で動画をとってきた。んでいろいろ組み合わせて1分半の動画になった。
何を思ったのか屡映像が横転するものの携帯動画って結構すげーなと思ったとさ。

ものすんごく流行したとかでいろんな施設が導入し始めたLED照明なんだけど、
昼白色の照明って凄くイヤで、なんというか波長がすんごい尖っていて且つ周期が激短な感じで、メンタルに絶対良くねえよ、コレ、と思ってた一方で、青色であればいろんなアレが鎮圧されるようだね。
自宅マンションの敷地境界に設けてある街灯というのが青くて、それも犯罪抑止効果があるんだらしいからで。
関西で実装したら実際に飛び込みが減少したっていうんだけど、LEDより前にホームドアじゃないか?

円蔵は今日いきなり退職を勧告されて30日後に無職になるとしたら、
当座の生活資金のために取り敢えずバイトから探しておくんだろうな~と思うのだけども、その後は失業保険ねぇ、
それはよくって、
雇用というところで考えると、
派遣であれ正社員であれバイトであれ、
いつ何時「君の仕事はもうなくなっちゃったんで」と肩を叩かれてもしょうがねーんじゃねえかと思うのです。
だって社長だったら会社に現金がなくなったタイミングで容赦なく会社ごと滅ぶでしょ。
それと同様に、
ルールのもとで仕事の対価を会社から支払ってもらっているのが雇用者なので、
雇用というものは、仕事がなくなれば滅ぶ、本来そういうものだと思います。
本来はそうですが、
法律の庇護下で被雇用者の権限を最大限活用するのも処世だと思います。
報道を垂れ飲んでいると、
派遣社員の方々が派遣先企業に直接抗議している絵を頻繁に目にしますが、
それというのは、
広告主が広告の反応が悪かったと代理店ではなく媒体に抗議しているようなものなので、
派遣元に抗議するのが道理ではなかろうかと思うのです。
派遣社員とはいえ数年来雇用されてきた実績があるのなら、
当座の生活資金に困窮してしまうというのも何が課題なのかな、
と思います。
けども、
じゃあ当座の生活資金に困窮したまま住まいまで分捕られるという状況が、
そのまんまでいいのかといったら、ぜんぜんそう思いません。
社会がそうさせたならやはり社会としての支援は必要だろうと思います。
円蔵も無職時代に家族の支援がありましたから。
これは派遣切りというより構造的な課題だと思います。
ひさびさだなー。
うまくいくのかこれ。